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お食い初め膳

お食い初め


お食い初めとは、生後100日ほどが経過した時点で、子供が一生食べるものに困る事が無いようにと、赤ちゃんに初めて物を食べさせる際に行う儀式の事を指します。
もっとも、実際に食べさせるのではなく、食べさせる真似をするだけです。
ですので、用意する料理は離乳食ではなく、儀式用の料理となります。

※しかし、100日、110日、120日のどれかでも良い、と言われています。




一汁三菜が基本です、尾頭付きの鯛はお食い初め揃えとは別皿に用意する


祝い膳のメニューは、以下のようなメニューとなります。


鯛など尾頭つきの魚
赤飯、汁物、焚き物、香の物、歯固め石、紅白の餅



3,240円(本体価格3,000円)
(紅白の餅は別途料金)

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